今週のまとめ
トレード回数2回、勝率100%。+約590Pips。
XAUUSDは、2回。
USDJPYは、機会なし。チャート省略。
EURUSDは、同上。
GBPUSDは、同上。
AUDUSDは、同上。
USDCADは、同上。
とりあえず、何か書いてみよう。書き残しておこう。
・焦らず待つのが大切だと思う。
・エントリした後、チャートを眺めているとロクなコトを考えないことに気付く。以前はそんなことはなかったような記憶がある。手法・考え方に対する不安か。経験を積んでいくことで考え方が補正されていくようにしたい。
・気付いたら昨日のポテトチップスがしけっていた、そんな感じで前向きにいきたい。
XAUUSD

トレード2回。
1回目は17日(火)+約28。
2回目は19日(木)+約570。
1回目は、日足の安値を節目とした戻り売り。
当時、H4直撃エリアはずっと上にあり、下にある日足水平線で反応した。
エントリするよりも前の時点でH1で注文の集中ができているが、夕方以降じゃないと下落しないと思い、エントリせずに様子を見ていた。時間帯を見極めて待つ姿勢がよかったのだと思う。
H1でトレンドラインが見えていたのも、アリエン防止に役立ったかも。
H4で止まったラインは、日足安値だから「節目といえば節目」。
なので、H1で下落トレンドが発生するのを待ってのエントリ。
H4のチャートを見ると、結構波が進んでしまっているようにも見えるが、結局入れるポイントはここしかなかったと思うので、よい判断だと思う。
その後は大して下がらず、M15が崩れて決済。
2回目は、H4戻り売り。
事前の想定通り午前中~夕方は下落せず。
夕方(オレンジの丸印)にM15で一瞬注文の集中を割ったが、数分様子を見ていたら反転上昇したので、エントリせずにすんだ。もう少し下がる素振りがあったら、ここで一回入って損切りに遭っていたと思う。
夕方頃の時点では、H1トレンドラインの上抜けによる上昇も考えていたので、両面待ちのように考えていた。
その後トレンドラインを上抜けたりしていたが、最終的にトレンドライの内側に戻り、MAも下向きに転換。
そのタイミングで注文の集中を下抜けたので、「ここだ」と考えてショートエントリ。
波の根本から入れたと思う。
その後は、エントリポイントなく終えたと思う。
週後半でのH1での戻り売りも入らなかった。
なんとなく「ここだ」というのが分かってきたような気がする。
精度高くチャートを追うようにしたい。